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人間が生涯において使用する脳の能力というのは数パーセントだけのようです。残りの90パーセント以上は使われないのです。これは非常にもったいないです。

 

世の中で大きく成功している人々は、きっと一般人よりも数パーセントは多く脳の能力を生かしているはずだと信じています。

 

そこで、私も中高年になり、カラダが動ける年齢の間に自分の能力を持って引き出して、仕事やプライベートでも大きなる飛躍をしたいのです。そうそう時間はないですから急務です。潜在能力という潜在している能力を使いこなす為に脳トレーニングを日々しているのです。

 

結構、真剣にしています。自分には出来ないとか、自分には才能などないという思いこみを捨てる為にセルフイメージの改善に努めています。

 

そして、自分の短所も受け入れた上で、新たな能力を開花させて、自分の人生だけでなく世の中を良くしたいという大きな野望があるのです。

 

周りと比べると、どちらかと言えば変わっている性格です。能力的にも変わってる部分が多いです。つまり、1つ何か能力が開花すれば、凄い才能が出て来る可能性を秘めていると自分でも信じています。

 

オカルトな話でもなんでもなく、潜在意識を利用すれば、言動や行動パターンが変化し、これまでになかった能力が発揮されるらしいです。

 

もう、信じるしかないのです。毎日、修行僧のように能力開花を明日にでも起こす意気込みで取り組んでいるのです。いつの日かでなく、この一年の内に私の人生は大きく花開くのです。

車が大好きで、スーパーカーから、中古の格安国産車まで沢山所有してきました。そんな私の車に関するエピソードをいくつか紹介します。

ランボルギーニのガヤルドに関して。

私は、ランボルギーニのガヤルドのフロントのバンバーをランボルギーニ本社に発注して、改造して、更に車体全体をマットブラックにラッピングして乗っていました。街中では、非常に目立つらしく、走っているだけで周りの人から注目され、写真も良く撮られました。

そんなある日、深夜にドライブをして高速道路を走っていました。少し走って、トイレに寄りたくなり、サービスエリアに入りました。サービスエリアに入ると、なにやらとても騒がしいのです。暴走族が沢山集まっていて、集会を開いていました。その数は、こんな時代なのに100人以上は軽くいました。

正直、まずいところにきたなと焦りましたが、トイレにいきたいので、停めてトイレに向かいました。

トイレから戻ってくると車の周りには20人以上の暴走族が。。。あーまずい!と思ったそのとき、暴走族の兄ちゃんがこちらに気付いて向かってきました。

どうしようと思ったそのときです。暴走族の兄ちゃんが、「いやーめっちゃかっこいいっすねー、エンジン音聞かせてくれませんか?」と

こっちも、拍子抜けして、ああ、とか言いながら車に乗り込み、エンジンをかけ、空ぶかし。すると、周りを取り囲んでいた暴走族から歓声が。調子に乗って、何回か空ぶかしをして、そのままおもむろに走りだしました。

無事に脱出して、ドライブに戻ることができたのです。本当にヒヤヒヤな体験でした。