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顔ぞりの時、おでこの生え際はそれくらい残すのか

スキンケアに興味を持つようになってだいぶ経ちますが、いまだに顔ぞりについてわからないことがあります。

 

元々色黒だった私はそれがコンプレックスでしたが顔ぞりをすると肌の色が一段上がる気がして、うれしかったことを覚えています。

 

20代の頃のストレス発散と言えば週に一度のお休みを無駄毛の処理に費やすことで、可能な限りムダ毛を除去していました。これでもかっ、これでもかぁっ!というくらい産毛を抜き、そして剃る!、抜けそうな毛を見つけたら脱毛器を当て、産毛のそり残しがあれば再度剃刀を当てると、あまり肌へのダメージを考えずにやっていました。

 
そんな私も顔ぞりをしている長い間に「顔ぞりを始める前に、まず蒸しタオルで温める」「剃るときは小回りの利く刃が小さめのものを」「剃った後は肌を冷やして、化粧水をたっぷりはたいてく」などなど、学んできましたがどうしても唯一わからないことが。

 

色黒だけではなく毛深いことも私の悩みでしたので、おでこの生え際も結構激しいのでどこまで顔ぞりすればいいのかがわからないのです。眉を整えるのに離れたところにある毛を剃るのですが、おでこはどこまで剃っていいの?ってことです。

 
あまり剃り過ぎても不自然なので多めに残していたのですが、生え際を1センチ程度を残して剃るという事がつい先日発覚しました!

 

「なにっ!?そんなに剃ってもいいのか!」と思いましたが、その通りにするとあまり自然な仕上がりではなくなりそうなので、あくまでも目安という事で現在剃っている範囲を少し広げるようにキープしていこうという結果になりました。

 

肌を守ってくれている産毛ですが、なくなるとやっぱりすべすべしたお肌になるし前髪を上げたスタイルだと、おでこがきれいだと少し自信が持てますね。

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